2022年2月10日木曜日

2/13主日礼拝

 礼拝式文

※この礼拝は当日10:30よりYouTubeにて配信されます。

https://youtu.be/2ccJbu2by-w


前 奏

 

1.初めの歌 167番 <いざや声あげて>

 

2.み名による祝福

司式)父と子と聖霊のみ名によって

会衆)アーメン

 

3.罪の告白の勧め

司式)私たちは父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストの み名によって赦しを願いましょう。

 

4.罪の告白

司式)父なる全能の神よ。

会衆)私たちは生まれながら罪深く、けがれに満ち、思いと言葉と行いによって多くの罪を犯しました。私たちはみ前に罪をざんげし、父なる神の限りない憐れみにより頼みます。

 

5.赦しの祈願祝福

司式)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔い み子を信じるものに、赦しと慰めを与えてくださるように。

会衆)アーメン

 

6.キリエ

司式)主よ、あわれんでください。

会衆)キリストよ、あわれんでください。

司式)主よ、あわれんでください。

 

7.特別の祈り

生きておられる神様。あなたはキリストによってすべてを新しくされます。私たちの貧しさをあなたの恵みの豊かさで造り変えることで、私たちが新しく生き、あなたの栄光が顕れますように。救い主、主イエス・キリストによって祈ります。アーメン

 

8.みことば

1朗読 エレミヤ17: 510 (1208)

2朗読 1コリント15:1220 (320)

福 音 書 ルカ6:1726 (112)

 

9.説 教 「幸いな者たち

 

10.信仰告白(使徒信条)

天地の造り主、全能の父である神を 私は信じます。そのひとり子、私たちの主イエス・キリストを、私は信じます。主は聖霊によってやどり、おとめマリアから生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府(よみ)に下り、三日目に死人のうちから復活し、天に上られました。そして全能の父である神の右に座し、そこから来て、生きている人と死んだ人とをさばかれます。聖霊を私は信じます。また聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、からだの復活、永遠のいのちを信じます。アーメン

 

11.献 金(教会での礼拝が再開する時を覚えてささげてもよい)

 

12.奉献の祈り・自由祈祷

  

13.主の祈り

   天にましますわれらの父よ

 願わくはみ名をあがめさせたまえ

み国を来たらせたまえ

み心の天になるごとく 地にもなさせたまえ

われらの日ごとの糧を今日もあたえたまえ

われらに罪を犯すものを われらが赦すごとく

われらの罪をもゆるしたまえ

われらを試みにあわせず 悪より救い出だしたまえ

国と力と栄えとは 限りなく汝のものなればなり アーメン

 

14.祝福(家庭礼拝の場合、黙読または1名が唱えても良い)

  主があなたを祝福し、あなたを守られます。

  主が御顔をもってあなたを照らし、あなたを恵まれます。

  主が御顔をあなたに向け、あなたに平安を賜ります。

父と子と聖霊のみ名によって。アーメン

 

15.終わりの歌 388番 <とうとき血をもて>

 

後 奏 


【次週の案内】

220日 顕現後第7主日

*説教題:「神の愛と赦しによって」

*聖書:創世記45:3-11,15 1コリント15:35-38,42-50 

    ルカ福音書6:27-38

*讃美歌:385392